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リゾバ体験談

リゾートバイト体験談

リゾートバイトはいつもと違う環境で非日常体験を味わいたい!とワクワクする 一方、実際はうまくやっていけるのか不安をもっている人も少なくないのでは?そんな人にぜひ読んでほしい!全国各地でリゾートバイトを経験した先輩たちの体験談や口コミをご紹介。 夢のために貯金ができた!語学を学べた!人とは違う経験できた!タダで旅行ができた!などなど。未経験でも大丈夫。先輩たちの体験談があなたのリゾートバイトライフをきっと後押ししてくれるはず。

リゾバ VOICE

リゾバならではの働き方や楽しみ方、職場でのほっこりエピソードなど、先輩スタッフさんたちのリアルな声をお届けします★これを読めば、みなさんが抱えているリゾバに対する悩みや不安も、少しは解消できるかも!?

「レオマリゾート」でバイト 月給30万以上!?
20代の仲間が沢山♪スタッフ特典も充実☆

プロフィール

岸本菜々子さん

中・四国を代表する大型レジャー施設「レオマリゾート」。オフィシャルホテルのバイキング会場でウェイトレスとしてリゾートバイトを経験した大阪出身の岸本さん。「目標だった貯金額20万は楽々クリア!念願だった1人暮らしも経験し、友達もたくさんできましたよ!はじめてのリゾートバイトがレオマで本当によかったです」と語ってくれました。経験者だからこそ知るレオマでのリゾバの体験談、のぞいてみない?

レオマは稼げるってホントだった!?月に20万以上は当たり前!!

もともと、リゾバ中に20万貯められればいいなと思っていたのですが、レオマで働いたおかげで、わずか1ヶ月で目標貯金額達成!しかも5月はGWがあって繁忙期だったので、給料は30万を超えていました・・・!生活費はほとんどかからなくて、強いて使うなら遊ぶ資金ぐらい。休みの日に、リゾバ仲間と一緒に香川県の主要観光地はほぼ制覇するぐらい出かけていたけど、それでも3ヶ月で50万以上は貯金できたのでビックリ・・・!
帰ってきてからお金にまだ余裕があると思い、調子に乗ってiPadまで買っちゃいました☆短期間で稼ぎたい!という人には、レオマでのリゾートバイトはオススメです。

リゾバとスノーボード愛が溢れる!
スキー場リゾバの大ベテラン

大好きなスノーボードを働きながら思う存分楽しめる…!そんなリゾートバイトにどっぷりハマり、大学1年の時から春休みはリゾバで山籠もり。今年で3シーズン目を終え、スキー場リゾバの魅力を知り尽くす佐藤さんに、リゾバとスノーボード愛をたくさん語っていただきました!

同じ趣味・価値観を持った人と出会えるリゾバ

リゾバの生活を思い返しても、つらいことが何も思い浮かばない程楽しくて。おかげで毎年春休みは充実した日々を送っています。あまりに楽しかったので、大学の友達にリゾバの話をしたところ、気づいたら友達の友達にまで広がり、2年目の時にはまさかの総勢13人で(笑)9月頃から問い合わせして、計画を立ててみんなで行きました!

友達同士で行くのももちろん良いけど、現地ではたくさんの出逢いがあるので、1人で行っても全然大丈夫です!特にスキー場でのリゾバは、共通の趣味をもった人や価値観が似ている人が多いので、すぐに打ち解けられて話も弾みますよ。今から、来年の春休みが待ち遠しくてたまりません!!!(笑)

アラサーでも大丈夫!?
空いた時間をリゾートバイトで上手に活用

プロフィール

鵜川 沙季穂さん

過去に世界一周クルーズの船旅(ピースボート)の乗船経験を持つアクティブな鵜川さん。海外に行きたいという熱は冷めず、今度はフィジーに留学へ行くことに。仕事を退職し、出発までの約1ヶ月を「ダラダラ過ごすのはもったいない!」と持ち前の行動力を発揮しリゾバへ。選んだ勤務先は観光名所・飛騨高山のさらに奥地「奥飛騨」。四方を山に囲まれた環境で、良いリフレッシュにもなったそうです。「仕事は正直大変だったけど、遊びも全力で楽しみました!」と語ってくれました。

年齢なんて関係ない!やってみたい一心で!

もともとリゾバのことは知っていたけど、どんな感じなのか全然想像できないし、若い子(20代前半)が中心で、アラサーの私がやっても大丈夫なのかな…って思っていました。だけど、アラサー世代の友達から実際にリゾバに行って楽しんできたという話を聞いて興味を持ち、「やってみたい!」という気持ちが強くなりました。実際に行ってみたら、老若男女様々な年齢の人が働いていて、社員さんやスタッフさんたちとも仲良くなって、結果、年齢なんて気にしなくても全然大丈夫でした!(笑)

日本文化に触れたい
ワーホリ×リゾバ

プロフィール

ホポレンさん

大好きな日本の文化を自分の目で見て感じたいと、過去3回来日している台湾出身のホポレンさん。4度目となる今回はワーホリビザを取得し日本へ。仕事を決めずに来日し、リゾートバイトと出会ってスノーボードを満喫!スキー場での仕事や寮生活の様子、休日の楽しみ方をご紹介。ワーホリで来日する人に向けたメッセージもいただきました。

1年のワーホリでは物足りない!

これからワーホリに来る人には、1年しかないワーホリの期間を、充実した時間にしてほしいです。そのためにも、リゾバをオススメします。コーディネーターさんには働きたい場所や仕事内容も相談できるので、自分の希望にあった仕事が見つかると思います。

ぼくは、リゾバを通して日本語や英語のレベルがまだまだ足りないと感じました。ワーホリの期間もあと4ヶ月を切ったので、時間を有効に使ってたくさん勉強してもっともっと語学力を上げていきたいと思っています。そして、いつか永住権を取得して、キッチンカーで手作りの台湾料理を販売しながら日本中を旅するという夢を叶えたいです‼

塾講師&リゾバで大学生活満喫♪

普段は塾講師のバイトをしている塚原さん。塾が休講となる休日を使って3年にわたってリゾバを経験。 年末年始や土日などの超短期にも関わらず、思う存分リゾバを満喫したそうです。これまでリゾバに行った回数はなんと7回! ベテランリピーターとも言える塚原さんに、リゾバの魅力はもちろん、塾講師とリゾバの働き方の違いやリゾバが就活にも役に立ったお話など、色々と聞いちゃいました。

リゾバは「働く」というよりも「ご褒美」

リゾートバイトは働いているという感覚より、楽しみの方が大きいです。行ったことのない場所に行けるのもワクワクします! 私は、仕事先を探す時の条件で必ず「温泉に入れるところ」を希望にあげています。仕事のあとにゆっくりと温泉に浸かっていると、疲れも吹き飛びますよ!タダで温泉に入れて、リゾバは本当にリフレッシュしに行っている感覚でした。

リゾバ先では、住んでいる場所や年代も違う人との出会いもたくさんあります。 一緒に初日の出を見たり、星がキレイな八ヶ岳では、みんなで天体観測をしたりと、短期間でもすごく仲良くなって、楽しい思い出がいっぱいできました。

居心地が良すぎてリピーターに!

プロフィール

望月 佑起さん

大学が休みになる期間を利用して、夏休みと年末年始の2回、同じ旅館へ。「夏とてもよくしてもらえたので、冬もリピートしちゃいました」と望月さん。リゾバに行こうと思ったきっかけや従業員さんとのエピソード、リゾバ中の楽しみ方などお話いただきました。

駆け込み応募でもお仕事ありました!

大学の夏休みの期間、お盆に家族が祖母の家に泊まりに行くことになり、実家暮らしの私はしばらく1人で過ごすことになったんです。ふとその時に「一人で家にいてもな…」と思って『住み込み バイト』とネットで検索して、リゾバを知りました。母が若い頃に海の家でバイトをしていたという話を聞いていたので、すぐに興味を持ちました。

だけど、本格的に仕事を探し始めたのが、8月に入ってからで…。他の派遣会社では紹介できるお仕事はないと言われてしまいました(汗)そんなギリギリの状況の中お仕事を紹介してくれたのが、ヒューマニックさんでした!

どっぷりスノボ漬け。リゾバはスノボ好きにピッタリ!

プロフィール

中山 沙智恵さん

「地元のスキー場で働いていたが、違う県のスキー場で働いてみたいとリゾバに応募。 滑らない日は体調が悪い日ぐらいと公言する程、仕事以外の時間は朝でも夜でもゲレンデへ。ボードがきっかけでどんどん友達の輪も広がり、仲良くなった友達とは、FacebookやLINEなどで繋がっていて、今でも連絡を取り合う仲とのことです。職場の雰囲気も抜群で、和気あいあいと常にみんなが笑顔だったそうです。「また行きたい」と思える職場だったとお話いただきました。

仕事の合間を使って毎日滑ってた!!自然と広がる仲間の輪

仕事は3交代だったので、仕事が昼からなら朝まず滑る。17時あがりのときはナイターで滑って、休みの日は朝から晩まで滑っていました。滑らないのは、体調の悪い日くらい(笑)。ほぼ毎日滑っていました。そのおかげで友達もたくさんできました。例えばリフト係の子とか、毎日滑っているので顔を合わせる機会が多いんです。「毎日滑っているよね~」って向こうから声をかけてもらえて、「今度一緒に滑ろう」みたいな感じで仲良くなっていきました。

また寮の隣部屋の人とも仲良くなりました。同じ部署の方で、働く場所は違ったのですが、年が近くて話しやすかったです。違う部署でしたが、働いている場所が近かった方とは、ボードという共通点があり一緒に滑ったり話す機会が多く、自然と仲良くなりました。その他の部署の人とも、やっぱりきっかけはボード。みんな滑る人ばかりで、一緒に滑るようになって、どんどん仲良くなっていった感じです。

無料社食を三食利用で半年で90万貯金!

プロフィール

藤野 楓さん

留学資金を貯めたいと、貯金目的ではじめたリゾバ。一か月に使っていいお金を5000円と決めて生活。 無料の社食を休みの日でも早起きして食べに行き、食費を節約、半年で90万円の貯金に見事成功しました。 人見知りということもあり、はじめはあまり職場の人と絡めなかったけど、最終的には仕事に行ってみんなと早くしゃべりたいと思うほどまでなったそうです。リゾバを通して接客の楽しさや社会人としての基本マナーも身についたと語ってくれました。

そうだ、田舎でリゾバしよう!遊べないなら、お金が貯めやすいハズ?!

リゾバを選んだ理由は、留学資金を貯めようと思ったからです。友だちがリゾートバイトをやっていて、寮費、光熱費、食費がすべて無料という条件に惹かれました。無駄遣いしなかったら給料全額貯金できるじゃないですか(笑)。

白浜を選んだ理由は三つ。まずは田舎が良かったから。遊ぶところがあると、どうしても誘惑に負けちゃいそうな気がしたんです。次に実家から遠いこと。実家(広島県)の隣の島根県も候補地としてご紹介頂きましたが、これが片道二時間程度で帰れちゃう。実家に帰るのにお金を使うし、その分仕事は休むだろうしでいいことないな、と思ったので実家から遠い場所を選びました。最後の三つ目は、趣味で(笑)。旅行が趣味なんですが、大阪京都を除く関西圏に行ったことがなく、紀伊半島に興味があったんです。

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