体験談|リゾートバイト・求人情報の【リゾバ.com】

リゾバ体験談

リゾートバイト体験談

リゾートバイトはいつもと違う環境で非日常体験を味わいたい!とワクワクする 一方、実際はうまくやっていけるのか不安をもっている人も少なくないのでは?そんな人にぜひ読んでほしい!全国各地でリゾートバイトを経験した先輩たちの体験談をご紹介。 夢のために貯金ができた!語学を学べた!人とは違う経験できた!タダで旅行ができた!などなど。未経験でも大丈夫。先輩たちの体験談があなたのリゾートバイトライフをきっと後押ししてくれるはず。

リゾバ VOICE

リゾバならではの働き方や楽しみ方、職場でのほっこりエピソードなど、先輩スタッフさんたちのリアルな声をお届けします★これを読めば、みなさんが抱えているリゾバに対する悩みや不安も、少しは解消できるかも!?

プロフィール

ホポレンさん

リゾバで仕事もプライベートも充実

仕事内容は、スキーやスノーボード、ウエア、ヘルメットなどのレンタル業務でした。はじめは用具の知識などはなかったけど、店長さんから日本語で教えてもらい、少しずつ覚えていきました。白馬は、70%がオーストラリア人のお客さんで、接客はほとんど英語。

寮では、食事がついていなかったので、スーパーに食材を買い出しに行って、毎食自炊!そして夕飯を食べたあとは、毎日近くのパブへ行き、ゲームやダーツ三昧(笑)お酒が弱い僕でも楽しめました。友達もたくさんできましたよ!その他、休日は市街地に出かけたり、長野市の善行寺にお参りに行ったり、松本城も訪れたりして、大満喫です♪

1年のワーホリでは物足りない!

これからワーホリに来る人には、1年しかないワーホリの期間を、充実した時間にしてほしいです。そのためにも、リゾバをオススメします。コーディネーターさんには働きたい場所や仕事内容も相談できるので、自分の希望にあった仕事が見つかると思います。

ぼくは、リゾバを通して日本語や英語のレベルがまだまだ足りないと感じました。ワーホリの期間もあと4ヶ月を切ったので、時間を有効に使ってたくさん勉強してもっともっと語学力を上げていきたいと思っています。そして、いつか永住権を取得して、キッチンカーで手作りの台湾料理を販売しながら日本中を旅するという夢を叶えたいです‼

リゾバ体験談写真

リゾバに行ったきっかけ

私は大学生活を思う存分に楽しみたい!何か新しいことに挑戦したい!と思い、ある時ネットで「大学生のうちにやっておきたいこと」というページで"リゾートバイト"が紹介されているのを見て興味を持ちました。

でも普段は、塾講師のバイトをしているので、リゾバに行きたくてもなかなか行けるチャンスがないと思っていたのですが、短期間でもリゾバに行くことが出来ると知り、これは「行くしかない!」と思い、塾が休みになる年末年始に思い切って応募。 それ以来塾講師のバイトが休みになるお盆や土日に何度もリゾバに行きました。塾講師のバイトを休むことなく、全く支障なく働けて大満足でした!

リゾバは「働く」というよりも「ご褒美」

リゾートバイトは働いているという感覚より、楽しみの方が大きいです。行ったことのない場所に行けるのもワクワクします! 私は、仕事先を探す時の条件で必ず「温泉に入れるところ」を希望にあげています。仕事のあとにゆっくりと温泉に浸かっていると、疲れも吹き飛びますよ!タダで温泉に入れて、リゾバは本当にリフレッシュしに行っている感覚でした。

リゾバ先では、住んでいる場所や年代も違う人との出会いもたくさんあります。 一緒に初日の出を見たり、星がキレイな八ヶ岳では、みんなで天体観測をしたりと、短期間でもすごく仲良くなって、楽しい思い出がいっぱいできました。

就活にもためになる⁉

ホテルや飲食業の経験がなかった私でも、リゾバをしたおかげで立ち居振る舞いやコミュニケーション能力がすごく身に付きました。就活の時には面接官に褒められたこともあったぐらいです! 慣れないことへも物怖じしなくなり、グループワークの時などには、リゾバの経験がすごく役に立った気がします。 リゾートバイトを経験したことでお客様から直接「ありがとう」と言われる仕事って素敵だなぁーと思い、サービス業に決めました。無事内定をもらい、春からは新社会人です!

リゾバするなら絶対ヒューマニック

リゾバをやりたいと思って色々調べたのですが、希望のエリアや条件の検索がわかりやすかったのがリゾバ.comでした。 採用コーディネーターの方もとてもしゃべりやすく、いつも親身になってお仕事を紹介してくれました。すごく信頼できる方に出会えて、色々と相談にも乗っていただきました。

地元でバイトもいいけど、リゾバに少しでも興味をもっている人は、迷わずリゾバをすることを私は自信を持ってオススメします。私のように期間に制限がある人や、ちょっとした休日を有意義に使いたい人にもピッタリな働き方だと思いまよ。

リゾバ体験談写真
プロフィール

望月 佑起さん

駆け込み応募でもお仕事ありました!

大学の夏休みの期間、お盆に家族が祖母の家に泊まりに行くことになり、実家暮らしの私はしばらく1人で過ごすことになったんです。ふとその時に「一人で家にいてもな…」と思って『住み込み バイト』とネットで検索して、リゾバを知りました。母が若い頃に海の家でバイトをしていたという話を聞いていたので、すぐに興味を持ちました。

だけど、本格的に仕事を探し始めたのが、8月に入ってからで…。他の派遣会社では紹介できるお仕事はないと言われてしまいました(汗)そんなギリギリの状況の中お仕事を紹介してくれたのが、ヒューマニックさんでした!

大自然の中でのリゾバライフ

もともと、旅館の周りには何もないとは聞いていたのですが、本当に何もなかったです(笑)歩いて行ける距離に当然コンビニもありませんでした。だけどその分、自然豊かでとても気持ち良かったです。近くには、滝や吊り橋もあって、ハイキングコースが整備されていたので、夏のリゾバでは中抜けの時間は散策を楽しんでいました。往復3時間ぐらい歩いた日もあるぐらいです!部屋にこもっているより自然の中で過ごすことで、良いリフレッシュになりました。

冬に行った時は、寒すぎてさすがに散策はあきらめましたけど(笑)でも、仕事のあとに入る館内の温泉は、体も温まり仕事の疲れも取れて至福の時間でした。もともと旅行が好きで家族でよく温泉宿に泊まりに行っていたので、タダで温泉が楽しめるなんて大満足でした♪

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プロフィール

中山 沙智恵さん

どっぷりスノボ漬け。リゾバは、スノボ好きにピッタリ!

仕事は3交代だったので、仕事が昼からなら朝まず滑る。17時あがりのときはナイターで滑って、休みの日は朝から晩まで滑っていました。滑らないのは、体調の悪い日くらい(笑)。ほぼ毎日滑っていました。そのおかげで友達もたくさんできました。例えばリフト係の子とか、毎日滑っているので顔を合わせる機会が多いんです。「毎日滑っているよね~」って向こうから声をかけてもらえて、「今度一緒に滑ろう」みたいな感じで仲良くなっていきました。

また寮の隣部屋の人とも仲良くなりました。同じ部署の方で、働く場所は違ったのですが、年が近くて話しやすかったです。違う部署でしたが、働いている場所が近かった方とは、ボードという共通点があり一緒に滑ったり話す機会が多く、自然と仲良くなりました。その他の部署の人とも、やっぱりきっかけはボード。みんな滑る人ばかりで、一緒に滑るようになって、どんどん仲良くなっていった感じです。

友達ができる&スノボも上達しますよ!

スノボで仲良くなった仲間ですが、近くの別のスキー場に出かけたり、BBQしたりと、スノボ以外でも遊んでいました。盛岡までご飯食べに行ったり、買い物やボーリング、スポッチャなど、いろいろ行きましたね。女子は談話室に入れなかったので、寮の食堂で飲んだりしていました。毎日友達といる感じだから、楽しかったし退屈しなかったです。リゾバで仲良くなった友達とは、FacebookやLINEで繋がっているので、コメントしたり夏場に集まってBBQしたりしています。今でも何かあると普通に電話したりメールしたりしますよ。もし、いま「リゾバしたいけど、どうしよう」って迷っている人がいたら、行った方がいいと思います。いい経験になるはずだから。わたしは、もっと早くリゾバすればよかったと思っているくらい。

またスキー場で働きたいなと思っていたから、去年安比で働いているときに、どこのスキー場が一番いいかをいろんな人に聞いてみたんです。「長野がいいよ」と言われて、毎日滑りたいので絶対条件のナイターがあるところを探して決めました。今シーズンは、長野のスキー場でリゾバします!

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プロフィール

藤野 楓さん

そうだ、田舎でリゾバしよう!遊べないなら、お金が貯めやすいハズ?!

リゾバを選んだ理由は、留学資金を貯めようと思ったからです。友だちがリゾートバイトをやっていて、寮費、光熱費、食費がすべて無料という条件に惹かれました。無駄遣いしなかったら給料全額貯金できるじゃないですか(笑)。

白浜を選んだ理由は三つ。まずは田舎が良かったから。遊ぶところがあると、どうしても誘惑に負けちゃいそうな気がしたんです。次に実家から遠いこと。実家(広島県)の隣の島根県も候補地としてご紹介頂きましたが、これが片道二時間程度で帰れちゃう。実家に帰るのにお金を使うし、その分仕事は休むだろうしでいいことないな、と思ったので実家から遠い場所を選びました。最後の三つ目は、趣味で(笑)。旅行が趣味なんですが、大阪京都を除く関西圏に行ったことがなく、紀伊半島に興味があったんです。

無料社食を三食利用で半年で90万貯金!でも大好きなお菓子はやめません

一ヶ月に使っていい金額を5000円に決めて、いついくら使って残り使えるのがいくらかカレンダーに書いて管理していました。休みの日でもホテルの社員食堂に行けばご飯があるので休日でも朝早く起きて三食すべて社員食堂でした。

外食は月に一回と決めていて、お金の使い道の大半はお菓子。お菓子がすきなんです(笑)。すごく大変だったって思いもないんですけど結局半年で90万ほど貯まりました。本当にがんばったなぁと、いま振り返っています。

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